グローバークスのコーポレートキャラクター「スーにゃん」のピンバッジが完成しました!

こんにちは!グローバークスの太田です!
このたび、グローバークスのコーポレートキャラクター「スーにゃん」のオリジナルピンバッジを制作しました!
実は、以前からお客様や初めてお会いする外国人材の方々からも、「スーにゃん、かわいいですね!」と嬉しい感想をいただくことがありました。
じわじわと人気を高めているスーにゃん。社内でもグッズ化を待望する声がありました。そんなスーにゃんをもっと身近に感じていただきたいという想いから、今回ピンバッジを制作することになりました。
今回は、制作の背景やこだわり、そしてスーにゃんを通じて私たちが大切にしたいことをご紹介します!
■ スーにゃんを、もっと身近な存在に!
グローバークスでは、外国人材の紹介や就労後の生活支援、海外向けのSNS運用・マーケティングなど、外国人材・グローバル領域に特化したサービスを提供しています。
当社は「日本ファンを増やす」というスローガンを掲げています。私たちが大切にしているのは、国や文化の違いを越えて人と人を繋ぎ、日本を好きになってくれる人を増やすことです。
そんなグローバークスをより身近に感じていただくための存在が、コーポレートキャラクターの「スーにゃん」です。
今後は、スーにゃんをグローバークスの顔として育てていくとともに、外国人材や日本で働く外国人の皆さんにも親しんでいただける象徴的なキャラクターにしていきたいと考えています。
そこで今回、スーにゃんをもっと身近に感じていただけるよう、オリジナルのピンバッジを制作することにしました!
■ 制作したピンバッジをご紹介!

完成したピンバッジは、スーにゃんの特徴が伝わる、かわいらしい仕上がりになりました!
デザインでこだわったのは、小さなサイズでもスーにゃんらしさが伝わること。
今回のピンバッジは、スーにゃんの顔部分に絞ったデザインを採用しています。全身ではなく顔を中心にすることで、小さなピンバッジでも表情やキャラクターの特徴が伝わりやすくなるよう工夫しました。
完成したピンバッジは、社内でも好評!これからさまざまな場面で活用していく予定です。
▼制作事例はこちら(制作元:ピンズファクトリー)
■ スーにゃんと一緒に、日本語を学ぼう!

実は、スーにゃんはピンバッジだけでなく、外国人材向けの日本語教育コンテンツでも活躍しています。
グローバークスでは「Su-nyan Nihongo」として、スーにゃんを活用した日本語学習動画を発信しています。
日本で働く外国人の皆さんや、日本語を勉強している方々に向けて、楽しみながら日本語に触れていただけるコンテンツをお届けしています。
日本語の学習はもちろん、日本の文化や日常生活への理解を深めるきっかけにもなればと考えています。
ぜひ、各SNSのアカウントもチェックしてみてください!
【Su-nyan Nihongo 公式SNS】
■ これからも、スーにゃんと一緒に!
今回のピンバッジ制作は、スーにゃんをより身近な存在にし、グローバークスと関わる皆さんとのつながりを深めるための新たな一歩です。
お客様との会話のきっかけに。社員同士のコミュニケーションに。そして、日本で働く外国人の皆さんに親しんでいただけるキャラクターへ。
これからもスーにゃんの活躍の場を広げながら、「日本ファンを増やす」という想いを届けていきます。
ピンバッジを着けたスーにゃんを見かけたら、ぜひ気軽に声をかけてくださいね!
今後のスーにゃんの活躍にも、ぜひご注目ください!
~弊社のサポート内容~
株式会社グローバークスでは、以下のサポートを通じて、特定技能者の受け入れとその後の定着を全面的に支援します。
●書類準備と手続き代行:ビザ申請や労働契約など、必要な手続きを迅速に行います。
●入国後の生活サポート:住宅の手配や生活面でのフォローを行い、特定技能者が日本の環境に早く馴染むようサポートします。
●定期的なフォローアップ:定期的に面談を実施し、特定技能者が安心して働けるようにサポートを続けます。
● 8カ国語対応:日本語、英語、中国語、ベトナム語、シンハラ語(スリランカ)、ビルマ語(ミャンマー)、タガログ語(フィリピン)、インドネシア語で対応いたします。
メールアドレス:ota@globarx.co.jp (太田 成美)
▼ お問い合わせページへはこちら ▼
■ この記事を書いた人
太田 成美(おおた なるみ)
フィリピン生まれ日本育ちのため、日本語がネイティブ。2019年に母国フィリピンに10年ぶりに帰省した際に自身のタガログ語力の低下にショックを受け、独学でタガログ語を習得。明るく陽気なフィリピン人の国民性を愛し、もっと日本にフィリピンの魅力を発信したいとの思いからTikTokやYoutubeなどのSNSにて発信開始。2024年日本とフィリピンの架け橋となるためリクルーティングアドバイザーとしてグローバークスに入社。





